朝日新聞、毎日新聞、データマックスさんに測定の様子を取材していただきました。


6月3日(土)にマスコミの皆さんに測定の様子を公開いたしました。
おかげさまで、6月4日(日)、朝日新聞と毎日新聞の朝刊で紹介していただきました。(※近日中に画像をアップします。)
また、データマックスの「NET IB NEWS」でも「九州初の放射能測定室が15日から始動」というタイトルで紹介していただきました。
記者の皆さま、どうもありがとうございました。


※朝日新聞6月4日(日)朝刊


※毎日新聞6月4日(日)朝刊

「九州の食卓」で紹介していただきました。


季刊誌「九州の食卓」の最新号13号でQベクのことをご紹介いただきました。ありがとうございます。
「九州の食卓」は、安心素材で家庭の豊かな食卓を創造する地産地消マガジンです。こだわりの生産者や商品がたくさん取り上げられている、オススメの雑誌です。まだご覧になられたことのない方は、ぜひ一度お買い求めください!

西日本新聞に、測定室長・木村のコメントが掲載されました。


本日3月7日(水)の西日本新聞朝刊にて、「復興へ フクシマは今 Vol.4」で千葉県柏市のホットスポットの話や、福島県二本松市で放射能市民測定室を運営している「NPO法人 TEAM二本松」が紹介。その文脈で、Qベク測定室長・木村のコメントが紹介されました。該当箇所のみ抜粋します。

 粉ミルク報道の波紋は各地に広がっている。2月、福岡市東区に九州で初めての放射能市民測定室「Qベク」がオープンした。
 「複雑な流通過程で汚染食品が紛れ込む恐れがある。口に入る最後の段階でチェックしたい」。木村京子室長(64)は測定器が届く5月初旬から活動を始める。市民による測定団体は、準備中も含め全国81に上るという。